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稲の原種で、血管保護・筋肉疲労抑制・抗酸化作用がある言われているアントシアニン系の紫黒色素を多く含んでいる品種です。

中国では2000年以上の歴史があり、日本のお米のルーツと言われています。

紀元前から既に日本に伝来していたとされるお米。

下痢対策・殺菌作用・抗酸化作用・二日酔い対策に良いとされている、タンニン系赤色色素の他、たんぱく質やビタミン類も多く含んでいます。

全国的に見ても生産数が非常に少なく、大変貴重な品種で幻の米とも呼ばれています。

貧血作用やコレステロールの低下に良いとされているクロロフィル色素を多く含んでおり、血液浄化作用も高いと言われています。

タンパク質・脂肪・炭水化物・ビタミン・ミネラル・食物繊維が含まれる。白米と比較すると栄養価が高く香ばしい風味を持っています。

  • ティーパックの召し上がり方

ティーパック1袋に100ml程度の熱湯を注ぎます。しばらく置いて、濃い茶色になってからお飲みください。

  •  淹れたあとまで美味しく活用

米琲はお茶なので、急須を使用して淹れていただくのですが、残ったガラにもたくさんの栄養が詰まっています!ぜひ、ガラも捨てずに再利用してください。

淹れガラをみそ汁に入れたり料理に使ったり、ディップのようにクッキーにつけても美味しく召し上がっていただけます。

  • お菓子作りにも使えます

ディップとしてクッキーにつけるだけではなく、クッキーを作る際の材料として、米琲を混ぜてから焼き上げていただくと、香ばしい風味のクッキーを作ることができます。

  • そのまま食べても美味しいです

実は米琲はそのままバニラアイスやシリアル、ヨーグルトなどにかけて食べることができます。カリッとした食感と香ばしい風味がプラスされ、とても良いアクセントになります。 

 

 
九州の食卓 秋号

2015年9月20日発売の、「九州の食卓 秋号」九州産、山海の美味というページに米琲が掲載されました。別のぺーじでは、秋の新米特集というお米の特集ページも掲載されており。同じ米繋がりである米琲が、このタイミングで取り上げられたことに不思議なパワーを感じます。

九州産、山海の美味
九州の食卓 秋号 九州産、山海の美味 米琲
九州産、山海の美味02

無農薬、化学肥料を使わずに生産する苦労や、何ヶ月も愛情をかけ、天候に左右されながらも必死で生産者の作る、このお米の味わい深さをしみじみと感じるでしょう。私も、そのようなお米一粒を作るまでの過程を知り、更にお米を感謝しながら大事に食べたいと思うようになりました。

 

「米琲」に使っているお米は、種も貴重で生産者が少なく、それでいて栄養価が高い“古代米”です。その古代米をお茶としていただく贅沢な商品が出来上がりました。この商品を多くの方に知っていただき、自然栽培ができる農業を少しずつでも増やせるようお手伝いしていきたいと思います。

 

自身の健康、更に皆様の健康を願って、この「米琲」を自信を持っておすすめいたします。感謝とともに…

天素体流(テンスタイル)

代表 山本 朋慧(やまもと ともえ)

 

  • インド中央政府認定 ヨーガ療法士

  • 日本ヨーガ療法学会認定 ヨーガ療法士

  • 米国NLP協会認定マスタープラクティショナー

  • 全米ヨガアライアンス認定講師(RYT200) ハワイにて取得

 

米琲の購入、またはご質問・ご不明点などがございましたら、こちらからお問合せください。

お電話でのお問合せはコチラ:096-362-6511

ご注文の流れ

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(2)弊社から、ご注文内容確認のメールをさせていただきます。(金額、お振込先をお伝えします)

 

(3)ご入金確認後、商品を発送させていただきます。

 

 

 

 

天素体流ヨガ教室

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